冬の嬬恋村を盛り上げようと始まった「嬬恋・浅間高原ウィンターフェスティバル」。今回で11回を数えるものになるが、今まで、「なんか、花火上がってるな。」くらいの感覚でしかなかった。
しかし、今年はおもしろい企画が立ち上がっていたのでエントリー。その名も「爆雪ラン」。雪に覆われたゴルフコースを走ろうというもの。コースは2.5キロ(常人)5キロ(鉄人)7.5キロ(超人)と3コース。「制限時間1時間で、2.5キロなら散歩だよ。」と誘い、相方もエントリー。
さて、当日。めちゃくちゃ晴天!

気温は0℃。雪はガンガンとけている。走るスタイルとしてはヒートテックの上にロングTシャツ。さらに地元愛を示そうとキャベツマラソンのTシャツ、それぞれ第8回、10回のデザインを二人で着用。まぁ、キャベツマラソン毎年走っているのは私だけどね。
スタート地点はアスファルトむき出し。この時期にしては珍しい。参加者は100人程度かな。こじんまり感がいい。
実況はこの大会の主催者、スカイランナー(?)山岳ランナーのプロ嬬恋村出身の松本大さん。
「のんびりと最終ランナーを目指そう」とゆっくりスタート。
広いゴルフコースの中、「一応、コースはあるけれど、ちょっとくらいはみ出していい」というルールなので、起伏の激しいところはわざとパウダースノーに突っ込んだり、転がったり、滑り降りたりといい天気ならではのラン。
「きつい、きびしい!」と言っていた相方も次第に自分に「がんばれ、がんばれ。」と激を入れて走り出す。
おまけに最後の数百メートルで鉄人コース(5キロ)を走る中学生に「がんばってください!」といわれ、火がついたらしい。「最後はしっかり走ってゴールだ!」と二人で仲良くゴール。
その最後のランアピールとTシャツが松本さんの目にとまり、「ベストドレッサー賞」をいただいてしまいました。
(もう一人はこの大会の主催者の「スカイニンジャ」の名にあやかり、凝った忍者コスプレの方だった。賞品はスポンサーのマルコメさんから甘酒ゼリー1箱36個入りと昨年のキャベツマラソンのタオル。おぉ〜、参加費用を上回るものをゲットしたよw

その後はゆったりとグリーンプラザの温泉につかり、家でお疲れ&祝勝会。おもしろかったので、来年はちょっとまじタイムレースとして参加したいな。(相方は「おれはもういい」と来年は不参加表明)。
しかし、今年はおもしろい企画が立ち上がっていたのでエントリー。その名も「爆雪ラン」。雪に覆われたゴルフコースを走ろうというもの。コースは2.5キロ(常人)5キロ(鉄人)7.5キロ(超人)と3コース。「制限時間1時間で、2.5キロなら散歩だよ。」と誘い、相方もエントリー。
さて、当日。めちゃくちゃ晴天!

気温は0℃。雪はガンガンとけている。走るスタイルとしてはヒートテックの上にロングTシャツ。さらに地元愛を示そうとキャベツマラソンのTシャツ、それぞれ第8回、10回のデザインを二人で着用。まぁ、キャベツマラソン毎年走っているのは私だけどね。
スタート地点はアスファルトむき出し。この時期にしては珍しい。参加者は100人程度かな。こじんまり感がいい。
実況はこの大会の主催者、スカイランナー(?)山岳ランナーのプロ嬬恋村出身の松本大さん。
「のんびりと最終ランナーを目指そう」とゆっくりスタート。
広いゴルフコースの中、「一応、コースはあるけれど、ちょっとくらいはみ出していい」というルールなので、起伏の激しいところはわざとパウダースノーに突っ込んだり、転がったり、滑り降りたりといい天気ならではのラン。
「きつい、きびしい!」と言っていた相方も次第に自分に「がんばれ、がんばれ。」と激を入れて走り出す。
おまけに最後の数百メートルで鉄人コース(5キロ)を走る中学生に「がんばってください!」といわれ、火がついたらしい。「最後はしっかり走ってゴールだ!」と二人で仲良くゴール。
その最後のランアピールとTシャツが松本さんの目にとまり、「ベストドレッサー賞」をいただいてしまいました。
(もう一人はこの大会の主催者の「スカイニンジャ」の名にあやかり、凝った忍者コスプレの方だった。賞品はスポンサーのマルコメさんから甘酒ゼリー1箱36個入りと昨年のキャベツマラソンのタオル。おぉ〜、参加費用を上回るものをゲットしたよw

その後はゆったりとグリーンプラザの温泉につかり、家でお疲れ&祝勝会。おもしろかったので、来年はちょっとまじタイムレースとして参加したいな。(相方は「おれはもういい」と来年は不参加表明)。
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